シドニー五輪の100キロ超級で篠原信一がドイエの「内また」を「内また返し」で一本勝ちと思われたのが、主審の判定は相手に「有効」ポイント。
判定競技の難しさ。
判りにくい。
投げたか?投げられたか?自分に分があるかは選手がよく判っている。
他には、同じく柔道の篠原信一も飄々として良い。
キャスター&レポーター陣では相武紗季が意外にしっかりやっていて好感が持てる。
浅尾美和はこれから現地に入って本格的に動くそうだが、今日の東京のスタジオでのコメントを聞いていると、やはり厳しい。
自慢話に落ち着くのが凄い!(苦笑) でも、天然系で憎めないから大好きです(‐^▽^‐) そうそう、男子の解説している篠原信一氏・・
顔に似合わず、鋭いジョークで結構雄弁ですが、今回は非常に大人しいですね。
野村忠宏 スポーツ選手 (柔道) 天理高校→天理大学体育学部体育学科武道学コース→奈良教育大大学院保健体育科 篠原信一 スポーツ選手 (柔道) 学部不明 天理大学出身者はスポーツ選手がもっといるような気がします。
引き続き探します。
2000年シドニー五輪は篠原信一、2004年アテネ五輪は鈴木桂治に代表を譲った棟田は、その間に世界選手権を2度優勝しましたが、あと一歩でまたも代表を譲ることになりました。
篠原新監督、石井不要論を展開/柔道 全日本柔道連盟は4日、シドニー五輪男子100キロ超級銀メダルの篠原信一氏(35)の全日本男子監督就任を正式に発表した。
東京都内で会見した篠原氏は、プロ格闘家転向を。